水といえば、・・・真っ先に思い浮かぶのは
エビアン! かな。(^ー^) 最近は自宅の水道水を全く飲まなくなってしまった・・・。(^o^;)
水と安全はタダ って言葉ありませんでしたっけ? その水と安全、両方ともお金を出して買っているような感じが・・・。 ニュース見てると、コワ〜って身の毛もよだつような事件、食に対する不安を煽るような事件、バンバン流れてますよね・・・。
さてさて、その
水、ここんとこダイエット業界でも注目されている、いや、もう今や一般的になっちゃってますね、
硬水。 ご存知かと思いますが、
日本の水はその多くが軟水です。 硬水と軟水の違いは、それこそ専門にいろいろ解説しているサイトがありますので、興味のある方は調べてみると面白いですよ。
調べれば調べるほど、じゃーどっちがいいの?って・・・。(^o^;)
エビアン 公式HP によると、
硬度とは、水中に含まれるカルシウムやマグネシウムの量を数値化したもの。 含有量が多いと硬水、少ないと軟水と呼ばれますが、硬度の計算方法や硬水・軟水の分類法は各国で異なります。
「
ppm」は水溶中に溶けている物質の濃度を表わす単位で、1リットルの水中に1ミリグラムの
不純物が含まれている場合が1ppm。 このppmで言うと日本では、
250ppm以上だと硬水、100ppm以下だと軟水とされています。
不純物って・・・、(^o^;) ところが
この不純物が私たちの体に大切だそうで。 不純物の無い純粋な水、
蒸留水などを「
純水」と言いますが、そうなると今度は
飲料水としては良くないんだそうです。 (@_@;) また、無味無臭で味気無く美味しくないとも。 そうした純水は、PCの半導体なんかの洗浄に使用されるそうですよ。 なるほど、機械は逆に不純物は無い方がいいわけね。 (^ー^) また
超純水 なんてのも。
あ、なんか主旨がずれて・・・、(^o^;) いつもそうだけど、ネットで調べ出すとついついあっちこっちに飛びまくって、気が付くと、あれ、何調べてたんだっけ??? (^o^;)
そう、そこで今回商品として取り上げるのは、ダイエッターには超有名な
Contrex (コントレックス)。
ミネラルウォーターとしては、エビアンよりも有名かも。 (^ー^)
コントレックス 公式HP から以下抜粋、
コントレックスは、
硬度1468(mg/L)の硬水です。数あるナチュラル
ミネラルウォーターの中でもカルシウム・マグネシウムなどのミネラルが豊富で世界の女性たちをサポートしてくれる、魅力いっぱいのナチュラル
ミネラルウォーター。モデルに愛される水としても知られる
コントレックス・・・
とーってもカラダにいいんですよ〜♪って説明が謳ってありますから、チェックしてみてください。 (^ー^) 因みに
エビアンは硬度291。
エビアン と コントレックス、どちらも200年以上の歴史があるフランスのアルプス山脈を水源とする鉱泉水。 みなさんはどちら? (^ー^) 私はもっぱら
コントレックスを好んで飲んでます。 そして、やっぱり
お得なケース買い。しかもネット。 (^ー^) 水ってめちゃめちゃ重いですもんね。 (当たり前だけど)